【初期投資0円】実は誰でも販売できる!オリジナルLINEスタンプについて【無料】

お金稼ぎ
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こんな人におすすめ
  • ラインスタンプについて知りたい人
  • スタンプで稼ぐメリット&デメリットを知りたい人

こんにちは、まる(@maru_mo72)です。

 

lineスタンプとは、SNSアプリであるlineで使うことができるスタンプのことです。

トークで簡単に使うことができて、様々な種類のものがあり、気持ちを手軽に伝えることができるのでとても便利です。

実は、そんなlineスタンプは誰でも作って販売することができます。

果たして、学生でもlineスタンプでお金稼ぎはできるのでしょうか。

今回の記事は、そのことについて説明していきます。

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どうやってお金を稼ぐのか

lineスタンプでお金を稼ぐには、自分でスタンプを作って申請する必要があります。

スタンプの作成にはline公式のアプリ「line creators studio」を使うとよいでしょう。

誰でも簡単にスタンプを作ることができます。

本格的に作りたい人はペンタブを購入してパソコンで作成することをオススメします。

申請が承認されれば、スタンプショップで販売できるようになります。

そして、自作スタンプ売上の35%の金額が取り分として受け取れます。

120円で販売したらスタンプが1つ売れるごとに42円もらえます。

もし自作スタンプが大ヒットして1万個売れたら42万円の収入になります。

トップクリエイターの人たちの中には数千万円~数億円稼いだ人もいるそうです。

ちなみに、上位十名の売上平均は5億越えです。

学生にとっては夢のような金額ですね!

ただ、ライバルが多いので、スタンプを販売しても全然稼ぐことができていない人が大勢います。

以下詳しいメリット・デメリットです。

メリット・デメリット

メリット

  • 誰でも手軽にできる
  • リスクがない
  • 絵を描くことが好きな人にはピッタリ
  • ヒットしてシリーズ化すればかなり稼げる

アプリ1つでスタンプを作ることができるので、始める際の敷居はかなり低いです。

lineさえやっていれば面倒な会員登録などの必要もありません。

初期投資0円で始められるので、もし売れなくても損をすることはありません。

絵を描くことが好きな人ならば、絵を描くだけでお金を稼ぐことができるので、まさに天職だと言えます。

1度ヒットしてしまえば、シリーズ化することで、継続して収入が望めます。

 

デメリット

  • ライバルが多い
  • なかなかヒットしない

ライバルはとても多いです。

調べたところ、現在販売されているlineスタンプの数はなんと100万個ほどです。

この中で他のスタンプに埋もれずにヒットして売上を伸ばすのは非常に難しいと言えます。

もしも販売するなら、ターゲットを明確に決めてからスタンプを作るといいでしょう。

 

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